Anglia Ruskin University

国際的に通用する「本物」の英国MBAを日本で取得 | アングリア・ラスキン大学 LSM Japan Center

説明会・セミナー情報

説明会・セミナー情報Briefing and seminar information

学校説明会School briefing session

本プログラムに関して、定例説明会と、個別に相談したいあるいはプログラムの内容に関する説明を聞きたいという方のために 個別説明会(要事前予約)を企画しています。 ご要望があれば、予約制で入校に関するご相談を承っていますのでお気軽にお申込みください。

01定期学校説明会情報

時間:毎週火曜日、木曜日 19:00~ (要事前予約)
場所:東京都千代田区三崎町2-7-10 帝都三崎町ビル 1F
九段日本文化研究所 日本語学院内

02個別学校説明会

個別に学校説明会も随時行っておりますので、希望日時を添えてお問い合わせください。(要事前予約)

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セミナーSeminar

日時:2017年11月11日(土)
『成功する転職のための実践的職務経歴書作成』※参加費2,000円
『MBA論文完成までの道程』※参加費無料



日時:2017年11月11日(土)
13:00~15:00 第一部『成功する転職のための実践的職務経歴書作成』
15:00~17:00 第二部『MBA論文完成までの道程』

場所:〒162-0826 東京都新宿区市谷船河原町11
飯田橋レインボービル 1階 B教室
第一部『成功する転職のための実践咳職務経歴書作成』のみ参加費用として2,000円が必要です。参加費には事前提出分のレジュメ添削費用を含みます。

予約について:
第一部のみ事前の参加予約が必要です。希望者は事務局まで以下の情報をご連絡ください。参加費は当日現金にて頂戴いたします。お釣りが必要無いようにご持参いただけますと幸いです。
第二部は自由参加です。スペースには限りがございますので、人気の場合は立ち見もあり得ますので、予めご了承ください。


予約連絡先
GMC Business School : ここからメールをお送りください。

予約時必要情報(すべて必須です。)
氏名(ふりがな):
連絡先電話番号:
連絡先E-mailアドレス:予約連絡のメールアドレスと異なる場合のみ。
※レジュメの添削を希望される方はレジュメのデータも一緒にお送りください。


01第一部『成功する転職のための実践咳職務経歴書作成』 13:00~15:00

転職時における経歴書の作成テクニックは非常に重要です。せっかく良い実績を残していながら、その書き方が不適切であるために採用に至らないケースも少なくありません。特に外資系においては自分をどう売り込むかということに関して、明確にテクニックというものが存在します。厳しい外資金融関連の世界で生き残ってきた講師が実践的なレジュメ作成ノウハウをご提供いたします。 当日は前半に共通のキーポイントを説明いたします。後半は、ご希望者より事前に提出いただいたレジュメを参考とし、その例を検証しながら留意点を論じていきます。よって奮って事前提出いただければ幸いです。勿論個人情報は厳守いたします。

参加費:2,000円(レジュメ事前添削費用を含む)

講師:矢野雄彦
講師プロフィール:
通信・メディア・テクノロジーセクターにおいてこれまで約28年間携わってきた日本の投資銀行業界を代表するインベストメントバンカーの1人。 2016年7月クレディスイス証券投資銀行本部入社。マネージングディレクター兼事業法人部長。 2006年から2016年までドイツ証券にて投資銀行統括部共同責任者、通信・メディア・テクノロジーセクター(TMT)責任者等を歴任。 それ以前はリーマンブラザーズ証券会社及びメリルリンチ日本証券の投資銀行部門にてTMT業界を担当。 1995年より欧州復興開発銀行(ロンドン)バンキング部門通信セクターにて旧ソ連邦諸国の通信民営化や通信インフラ整備事業を担当。
フランス国立エコールポンゼショセ高等大学院MBA、青山学院大学国際政治経済学部卒。
主要実績 日本企業の買収、事業売却、事業再編、企業再生、資金調達案件を多数遂行。
・直近実績としては: ソフトバンクによる日本事業法人として過去最大となる20億ドル及び22.5億ユーロ(計約5300億円)のハイイールド債主幹事
・ソニーによるソニーエリクソンモバイルのエリソン持ち分(50%)買収による完全子会社化 (ソニーモバイルコミュニケーション)
・日立製作所による日立キャピタル株式の三菱UFJリースへの売却
・日立製作所による過去最大の買収案件となるイタリア鉄道信号メーカーアンサルドSTS買収 (約2500億円)
・パナソニックによる半導体ウエハ製造事業のタワーセミコンダクターとの合弁会社設立による半導体事業の非連結化
・ジャパンディスプレイ東証一部上場海外共同主幹事
・産業革新機構による東芝、日立製作所、ソニーのLCDパネル事業の買収・統合 (ジャパンディスプレイ設立)
・キヤノンによる米国半導体製造装置開発メーカーMolecular Imprints社買収
・富士通セミコンダクターによる富士通マイクロエレクトロクスが保有する半導体後工程製造資産のジェイデバイス社への譲渡
・富士通による化合物半導体JVユーディナデバイスの住友電工への持分売却 ?米国KEMET社によるNECトーキンの段階的買収
・パイオニアによる海外公募増資単独主幹事及び第三者割当増資による企業再生
・アドバンテッジ・パートナーズによるソフトバンク及び企業支援機構とのウィルコム買収等。

*当日はMBAの科目授業があります。現役生でレジュメを見てもらいたい方がいらっしゃれば事務局へご連絡ください。




02第二部『MBA論文完成までの道程』15:00~17:00

本校でMBAを目指す方にとって、必ず通過しなければならないのが論文です。論文作成までの彷徨、キャリア継続するなかでどのように時間及び意識の持ち方をしてきたかなど、論文作成時における様々な経験談をお話しいただきます。これから論文作成を行う皆さんにとって非常に有益な機会となりますので、ぜひ奮ってご参加ください。

登壇者プロフィール:※2名の修了生にご登壇いただきます。

松本 尚氏  Anglia Ruskin Univ MBA
金沢市出身の救急医、外傷外科医、日本医科大学救急医学教授、日本医科大学千葉北総病院副院長兼救命救急センター長
本年9月にロンドンでAnglia Ruskin Univ MBA修了式に参加


山口 成美氏  EU Business School MBA
公益社団法人 日本薬剤師会 広報担当、薬剤師
本年4月に香港で行われたEU Business Schoolの修了式に参加。

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セミナーSeminar



「間違いだらけのMBA氾濫時代」に、一体MBAとは何か?その適切な学習及び制度の認識と国際化時代における、MBAの活かし方および世界に通用するMBAを約1年で取得するための学位取得プログラム説明のセミナーを開催します。

サブタイトル:「国際的MBAホルダーでなければ、会議すら呼ばれない時代に!」

3月25日 (土)に東京・銀座で午後1時~4時まで開催【無料参加:事前申し込みをしておられない方でも、当日参加が可能です。】


01開催趣旨

 今は高速経営、結果は容赦なく求められる厳しい時代。経営学を体系的に学びたいなど優雅なことを言っていられる時代ではないし、MBAスクールはそのようなところではない。
 グローバル化(一元化)と国際化(多元化)の織りなす時代でかつ急激にその進捗は高速化し変化してきている時代。旧来の体験的、文化的常識が通用しない時代となってきている。ではどうするか?
世界の名だたる企業が共通言語的に経営を行なっている以上、最低限学ばなければならないのは世界の経営管理学の共通言語であるMBA的教育であろう。まずはこれを押さえて置くことが国際ビジネスマンの基本とも言えます。もはや日本流など通用しないと考えた方が良いでしょう。 MBA学習をスタートした参加者達の多くは、今まで見えなかった自身と会社上層部の経営管理的な目が開いたと述べています。ただ、MBAホルダーは経営的理論家や評論家ではなく、結果を出す実践者だということが喚起されねばなりません。 自動車免許なしに車を運転すればどのようなことになるでしょう?では免許不要の経営にはどうであろう。 世界には、米国を中心としたビジネススクールの国際認証の他、世界で最も厳格な基準の一つと言われる英国高等教育機関の教育評価担当機関であるQAA (Quality Assurance Agency for Higher Education: 高等教育質保証機構)がありますが、MBAが経営管理学の世界共通言語である以上、世界基準のMBA学習を習得することが賢明であろう。本セミナーではこのQAAの評価を受けた英国国立大学のMBAを約1年で取得するプログラムのご紹介も行います


02セミナー内容、開催概要

 1. これからのグローバル化時代にMBAという学位をどうキャリアに生かすか?
 2. MBAは何故経営管理の自動車免許証か?
 3. MBAの戦略的応用、間違いだらけのMBAの学習法
 4. MBAホルダーはMBAが何たるか理解しているとは限らない
 5. 文科省の専門職大学院「ビジネス・MOT」(通称日本MBA)と海外MBAの違い
 6. 組織に頼らない個人力の養成(日本人)
 7. 道場剣法家か?ストリートファイターか?
 8. 英国QAA評価の英国国立大学MBAを1年で取得する方法。今何故速習型か?
 9. MBAからもっと高度のDBA(経営管理学博士号)の時代
 その他


【会場】リロの会議室「銀座中央通り」
 〒104-0061 東京都中央区銀座2丁目7番18号 銀座貿易ビル 6階
【日時】3月25日(土)午後1時~4時まで
【料金】無料
【定員】30名(当日参加も可能です)


【申込方法】
メール info@log-works.comにて受付。下記情報を記載の上、お申込みください。(*は必須)
 ①お名前(フリガナ) *
 ②性別 *
 ③年齢 *
 ④職業 *
 ⑤連絡用のお電話番号 *
 ⑥連絡用のメールアドレス *
 ⑦セミナー参加の意図(簡易で結構です)*
 ⑧講師への質問・聞きたいこと(任意)
 ※事前申し込みをしておられない方でも、当日参加が可能です。


03パネラープロフィール

喜多 元宏 氏
国境を越える高等教育プログラム運営の日本におけるパイオニアで、日本のMBA業界に常に革新的発想と行動を持ち込んでいるイノベーター。
常にどの組織にいても革新的な行動を取り、直観力と個人力により世界のビジネスマンを相手に独占契約などを取得してきた実戦型ビジネスマン。

 1977年、早稲田大学を卒業後、住宅資材関連商社に入社。海外事業責任者として世界40カ国で国際ビジネスを経験。嘗て、中東湾岸戦争直前にイラクのダム建設現場での住宅建設に関わる。

 1993年、フランス・グランゼコール国立ポンゼショセ校国際経営大学院で国際MBAを取得(在学中は学生でありながら、学長補佐官として日本向け広報担当,フランス国立科学研究所研究局長補佐など7つのビジネスを実行。東京電力、フランス電力、フランス国鉄との調整役)。
 帰国後、欧州系企業の本部長、社長を歴任。 2002年、英国国立ウェールズ大学と交渉、MBAジャパンプログラムを創案、導入、東京で開講。初代プログラムディレクターとなり、2006年に退任。その後 欧州委員会のミッションで 欧州ビジネスマンに日本における製造・流通・投資についての教育ミッションを担当。

株式会社エグゼクティブ・ジャパン代表取締役。
英国大学MBA・DBA学位取得総合教育プロバイダー代表。
GMC Business School 代表。
東京大学大学院修士(教育)、修士(工学)、MBA (フランス) 
現在、英国London School of Marketing Hong Kong -Japan Center、 スイスEU Business School DBA Japan サポートセンター長(国内の学長的存在)。講義・講演経験も多数あり。著書「間違いだらけのMBA」光文社PB2008。NHKプロジェクトX 第092回 「家電元年 最強営業マン立つ」(洗濯機・三洋電機 7月16日)で三洋電機 創業者 井植敏雄の役を演じる。



高橋 宏誠 氏
米国インディアナ州デルタハイスクール、東京大学法学部卒業、ニューヨーク大学経営大学院にてMBA。 東京工業大学(博士)。
富士通株式会社海外事業本部を経てマッキンゼーアンドカンパニー、ヘイグループ(企業変革部門)にて戦略の立案および企業変革支援を行う。製造業におけるコンサルティング経験を豊富に有する。コンサルティングおよび研修歴は25年近くに及ぶ。 
2006年4月までの3年間、コーポレート・エグゼクティブ・ボード(世界ランキング7位のコンサルティングファーム)のディレクター、アジア・パシフィック兼日本支社長。日本のグローバル企業の役員に対して、IBM,GE,3Mなどを含む多国籍企業の戦略に関わるベストプラクティスをベースとしたワークショップを提供してきた。 2006年6月株式会社エスト設立、企業変革を専門とするコンサルティングを開始。
ケンブリッジ大学経営大学院・大阪大学医学部/工学部によるエグゼクティブMOTIプログラム講師。前光産業創成大学院大学教授。日本能率協会協力講師。AMA協力講師。
その他:著書に「戦略経営バイブル」(PHP)。ソリューション・フォーカス(コーチング)基礎講座終了、AI認定プラクティショナー、ハーマンモデル認定ファシリテーター、組織変革プロセスファシリテーター



矢野 雄彦 氏
通信・メディア・テクノロジーセクターにおいてこれまで約28年間携わってきた日本の投資銀行業界を代表するインベストメントバンカーの1人。 2016年7月クレディスイス証券投資銀行本部入社。マネージングディレクター兼事業法人部長。 2006年から2016年までドイツ証券にて投資銀行統括部共同責任者、通信・メディア・テクノロジーセクター(TMT)責任者等を歴任。 それ以前はリーマンブラザーズ証券会社及びメリルリンチ日本証券の投資銀行部門にてTMT業界を担当。 1995年より欧州復興開発銀行(ロンドン)バンキング部門通信セクターにて旧ソ連邦諸国の通信民営化や通信インフラ整備事業を担当。

フランス国立エコールポンゼショセ高等大学院MBA、青山学院大学国際政治経済学部卒。

主要実績 日本企業の買収、事業売却、事業再編、企業再生、資金調達案件を多数遂行。
・直近実績としては: ソフトバンクによる日本事業法人として過去最大となる20億ドル及び22.5億ユーロ(計約5300億円)のハイイールド債主幹事
・ソニーによるソニーエリクソンモバイルのエリソン持ち分(50%)買収による完全子会社化 (ソニーモバイルコミュニケーション)
・日立製作所による日立キャピタル株式の三菱UFJリースへの売却
・日立製作所による過去最大の買収案件となるイタリア鉄道信号メーカーアンサルドSTS買収 (約2500億円)
・パナソニックによる半導体ウエハ製造事業のタワーセミコンダクターとの合弁会社設立による半導体事業の非連結化
・ジャパンディスプレイ東証一部上場海外共同主幹事
・産業革新機構による東芝、日立製作所、ソニーのLCDパネル事業の買収・統合 (ジャパンディスプレイ設立)
・キヤノンによる米国半導体製造装置開発メーカーMolecular Imprints社買収
・富士通セミコンダクターによる富士通マイクロエレクトロクスが保有する半導体後工程製造資産のジェイデバイス社への譲渡
・富士通による化合物半導体JVユーディナデバイスの住友電工への持分売却 ?米国KEMET社によるNECトーキンの段階的買収
・パイオニアによる海外公募増資単独主幹事及び第三者割当増資による企業再生
・アドバンテッジ・パートナーズによるソフトバンク及び企業支援機構とのウィルコム買収等。



その他、MBA取得者及び学習者

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