英国国立アングリア・ラスキン大学MBA取得コース

国際的に通用する英国MBAを 東京にいながら、短期間、学費総額183万円(税抜)で 英国国立アングリア・ラスキン大学の MBA学位の取得が可能!

本学は「世界に通用する英国MBA学位」を日本国内最短で取得できるビジネススクールです。本学のプログラムは、授業は週末に日本語で行われ、課題論文は英語で提出するブレンド授業方式を採用。「PGDiploma」「MBA top-upプログラム」を修了することで、英国国立アングリア・ラスキン大学MBA学位が取得できます。

 

 

 

MBAはビジネスの運転免許証lisence for business

市場環境が急激に変化している昨今、世界的には、MBA学位取得は管理職以上の一部の人材だけでなく、
ビジネスマンならば誰でも取得することが求められているステイタスとなっています。
MBAは最早、ビジネスにおいての「運転免許証」です。
世界で認められた教習所=スクールで、ビジネス持つべき力を持ちましょう。

グローバルマネジメントカレッジ・ビジネススクールは、
複数のMBA学位取得可能な海外大学プログラムを提供しています。

GMC Business School










本プログラムのメリットthe advantages of the programme

01

英国国立大学のMBAを取得できる

本プログラムでは、日本で8科目の授業を終了後、遠隔授業+英語論文提出で英国国立大学アングリア・ラスキン大学MBA学位取得が可能です。英国国立MBA学位は、ステイタスとして今後のビジネスにおいても十分にご活用いただけます

02

働きながらMBAを取得できる
国内・週末・最短授業

本学では日本の教室で月3回(土曜日)の、日本最短のコンパクト授業構成(+遠隔授業+英語論文提出が必要)で展開しています。ビジネスマンでも働きながら、職務スキルやビジネス知識の向上を目指して効果的に学習することが可能です。

03

学費総額:183万円(税抜)で
英国国立大学MBA学位取得が可能です

本学では、トータルで183万円という実用的な授業料(入学審査料3万円、入学金40万円、授業料140万円)でMBA学位を取得出来るようプログラムを提供し、費用面でも多くのビジネスパーソンが参加できるプログラムを推進しています。基本的には追加費用はありません。

04

英語能力不問で、
日本語で授業が受けられる

本学では、英語能力による足切を行わず、授業を日本語で行う事により、英語力が問われないプログラムを提供しています。より多くのビジネスパーソンがスムースにMBA学位取得の段階を踏んでいただく事が出来ます。

以下のビデオには重要なメッセージが語られていますのでぜひご覧ください。

アングリア・ラスキン大学とはabout University

さらに詳しく

学生の声student’s voice

"従来の日本のMBAはMBAと言えない"と聞いて

製薬系営業(30代男性)

欧米系の企業に勤めておりますと、上司から日本のMBAは時間とお金と労力をかけて取得してもそれはMBAとは呼べないといわれるケースを良く耳にしたため、海外のMBAが良いとこの学校に決めました。入校してみると、みんなで助け合う風土が既に確立していて…

営業勝率劇的アップ

不動産営業(40代男性)

このスクールに入ってまず、意思決定論のフレームワークに出会いました。学んだフレームワークを当てはめたレポートを新卒営業社員に徹底的に教えて顧客に説明させたところ、このレポート活用してから新卒営業社員のコンペの勝敗は、以前の3倍の9割を超えるようになりました。…

忙しくても通える学校

某医科大学緊急医療センター(50代男性)

大学病院の救命救急センター長の職に就いたことがきっかけで、自らの診療科の運営や病院全体の経営に係わるようになった私。幾つかのMBAプログラムを検討したものの、日常の業務を行いつつ勉強することは時間の制約があるため、従来のMBAでは通うのが極めて困難でした…

メディア掲載Media

月刊誌 Wedge 10月号掲載

月刊誌 Wedge 10月号掲載に当MBAプログラムが掲載されました。
当プログラムが働きながら短期で取得で低コストであること。また日本にいながら英国国立大のMBA学位を取得する当プログラムの有意性と利便性についての説明が掲載されています。

朝日新聞 2018年4月7日(土)掲載

当プログラム ディレクターの喜多の記事が、朝日新聞「私の視点」に掲載されました。MBAでは国際機関の認証を取得する事が重要なこと、また日本のMBAと称する教育機関のほとんどが認証がないことを説明しています。

プログラムに興味のある方へdear applicants who are interested in our program

本プログラムに関して、定例説明会と、個別に相談したい
あるいはプログラムの内容に関する説明を聞きたいという方のために個別説明会を企画しています。
ご要望があれば、予約制で入校に関するご相談を承っていますのでお気軽にお申込みください。

学校説明会・セミナー情報

なぜ英国大学の学位が日本で取得できるのか?the reason why you can get degree of UK university in Japan

英国大学の承認は国王の勅許、議会法、枢密院によって行われる。
いったん承認を受ければ大学は自治権を持ち、学位の授与権を獲得する。国境を越えた教育の提供が可能になる。
英国大学は直接他国に進出するよりプログラムの移動(輸出)を主として活動している。

香港には、世界から約1000、シンガポールは約500以上の高等教育プログラムが輸入され、約半数が英国からです。アジア、中東、欧州などで行われている英国大学の経営戦略の一つの制度です。

MBA top-upの特徴は、ダブル Blended Learningにあります。
ひとつめは、日本語と英語のBlended Learningで学べる事。
ふたつめは、8か月間、日本語授業を通学で学び、その後、英語でオンラインで学びます。
このふたつのBlended Learningを特徴としています。

また品質保証は英国教育公的機関によって保障されています。

英国国立大学MBA取得プログラム?

MBA Top-Upとは何か?what is MBA Top-Up

英国国立大学MBA取得プログラムと、英国国立大学MBAプログラムは、同じではありません。英国ではMBAプログラムは基本的に大学院経営管理科目(PGD)と論文によって構成されています。両方を修了することで修士号を取得できます。 しかし、何らかの事情で論文を提出しない場合はPGDが授与されます。英国では就職には評価される修了書です。

MBA Top-Upは、MBAプログラムに直接入学するのではなく、最初からPGDのコースに入学し、修了後に提携大学の論文コースにTop-Upし論文(+課題)を提出することで MBA学位を取得できるシステムです。両者の比較は授業料、入学基準、科目数、学習期間などに違いがあります。 多忙なビジネスマンや学習予算が充分ない方や短期にビジネスに応用したい方、さらには大学卒ではないが学習したい方等には適した画期的なシステムです。 詳細図は下記の通りです。

MBAとMBA Top-Upの違い

MBA Top -Upのメリット

  • 1短期:最短で1年半
  • 2廉価な授業料:通常のコースの約半額
  • 3複数の大学を選択